直感を信じきること。
直感を信じぬくこと。
パッとひらめいたことや
「あ」と感じたことは
自分にとって正しい答えです。
そこで
そんなことない
そんなわけない
と、自分で否定してスルーしていると
自分で自分の直感に蓋をして
どんどん感覚を鈍化させていきます。
そうやってますます思考優位になって
ますます訳が分からなくなって
答えを見失うのです。
また、不安だからと
誰かにどう想うか確認していると
まさか
本気で想ってるの?
と、その誰かからも不安を源にした
コメントを言われることになります。
やっぱり、そうだよね
やっぱり、そう想うよね
と、自分も同じように反応して
また自分の直感を否定します。
否定的な反応をする相手がわるいわけではなく
そういう相手を自分で無意識に選んでいるのです。
自分の直感を自分で否定しているから
同じように否定してくれる人を
自ら選んでいるのです。
それだと、相談すればするほど
自分の直感を否定されることになります。
自分の直感は
自分が「そうだ」と感じたら
それでいいのです。
なぜそう感じたのかが分からなくても
理論的に説明できなくてもいいのです。
パッとひらめいたり
これだ!と想ったら
それが自分にとって
必要な答えなのです。
そんなことない、とか
どう想う?と誰かに確認しようとする前に
そのまま受け取ってみましょう。
ひとまず、受け取る。
ひとまず、やってみる。
ひとまず、
ひとまず。
ひとまず、でいいのです。
そうやって、直感に意識を向けてあげていると
自分の直感なんて、、が
自分の直感ってすごい!!になっていきます。
ずっと蓋をしていた直感の使い始めは
うまくいかないこともあるかもしれません。
それは
直感が間違っているのではなくて
自分の直感を否定して信用していない自分に
原因があります。
直感さん、ありがとう
直感さんのおかげだよ
どんな小さなことでもいいから
自分の直感を受け取って使っていると
あーやっぱり!
ほらね!
ということが起こり始めます。
Naomiの言靈
思考優位で頭がパンクするのは
直感を否定してスルーしているから。
直感は自分にとって一番正しい答え。
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