生まれたときから
必要なものは持っていて
自分のためにも
誰かのためにも
役に立てることは
誰もが過不足なく持って生まれてきています。
最初からないのではなく
最初からあるのに
そのあることが自分にとっては当たり前と化して
あることに気づいていないだけです。
自分にとって当たり前のあるを
棚卸ししてみましょう。
自分にとっては
こんなこと?ということです。
自分にとっての当たり前は
誰かにとっては当たり前ではないのです。
自分の当たり前が
誰かの役に立ち
誰かの当たり前が
自分の役に立ってくれます。
そうやって
お互いのデコとボコが組み合わさって一つになり
お互いを活かし合うことができるのです。
生まれてくるときは
誰もが今回の人生に必要なものを
すべて持って生まれてきています。
でも、そこには
自分にとって必要なもの、だけでなく
誰かにとって必要なもの、も入っています。
だから
自分が持っているものを活かすためには
誰かの存在が必要なのです。
誰もが、そのままで完璧で
誰もが、誰かと組み合わさることで
お互いに活かされて完成されるのです。
自分の「ない」が
誰かの能力を発揮することに役に立ちます。
相手の「ない」が
自分の能力を発揮するために役に立ちます。
あなたにとって「ない」という才能は
誰の「ある」という才能を
この世界で発揮させますか?
Naomiの言靈
今持っているもので
過不足なく
誰かの役に立てるようになっている。
★☆★「 Naomiの言靈」無料メルマガ登録はこちらから★☆★
Naomiの言靈は、転送・転記大歓迎です。
必要な方へ届きますように…☆
あなたから届けて下さることに心から感謝いたします。
※Emailは公開されません。また、スパム対策のため日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。