自分の想いこみは
自分ではなかなか気づけません。
それが想いこみだという
認識もないでしょう。
だから、現象や目の前の人が
「それはあなただけの想いこみですよ」
と気づかせてくれます。
その想いこみが
自分で「想いこみだった」と認識できたときの衝撃は
天地がひっくり返るほどかもしれません。
自分だけが、そう想っていたんだ
自分だけが、そう見えていたんだ
自分だけが、そう認識していたんだ
他の人は、違ったんだ。
自分が見ている世界は
自分だけが見えている世界だったんだと。
自分の想いこみというメガネを外してみると
世界はユニークさや楽しさ、可能性に溢れています。
その瞬間の自分が
必要で最善のことを
自分が選ぶだけで
そこには、評価もジャッジも必要ない
ということが分かります。
周りを見て
モヤモヤを感じて
ついついジャッジしやすくなったら
それは自分の色メガネで見ているということです。
白でもいいし
黒でもいいし
白黒でもいいし
グレーでもいい。
黒しかないと想って黒を選ぶよりも
白も黒も白黒もグレーもある中で
黒を選ぶと
もっとその黒の存在は
キラキラに輝いて深みを増していきます。
Naomiの言靈
自分の想いこみというメガネを外してみると
世界はユニークさや楽しさ、可能性に溢れている。
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