自力ではなく
他力に委ねられたとき
得られるものは
はるかな想像を超えていきます。
足し算ではなく
掛け算で変化してくのです。
自力でも
ある一定のところまでは行けますが
ある一定のところで必ず頭打ちになります。
これくらいなら自分でできる
これくらいのことで頼むなんて申しわけない
これくらいのことなら自分でやった方が早い
ではなく
自分よりもそれが好きで得意な人にお願いする
それは相手を喜ばせること
量が増えてもそのセリフが言えるか
と考えましょう。
誰かにお願いすることは
相手の能力を認めて
相手を喜ばせ
相手の居場所を作り
相手を幸せにすることです。
そして、そのお願いを聞いてもらえるということは
相手も
誰かの役に立ちたい
誰かに喜んでもらいたい
誰かの笑顔がみたい
存在価値が認められて嬉しい
と想っているのです。
誰かに頼っていますか?
Naomiの言霊
頼ることは
相手の能力を認めて
相手を喜ばせ
相手の居場所を作り
相手を幸せにすること。
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