無理して笑っている人は
どこかで泣かないといけないようになっています。
ずっと悲観して泣いている人は
どこかで笑わないといけないようになっています。
ずっと笑っている人生
ずっと泣いている人生
は、ありません。
人は、ずーっと同じことをやっていたら
どこかで必ず飽きます。
笑い疲れたり
泣き疲れたりして
違うことがしたくなるのです。
だから
笑いたいときは想いっきり笑って
泣きたいときは想いっきり泣いて
とことんまでしたらいいし
とことんまで行けばいい。
飽きるところまでしたら
人は自然と別の動きをしたくなります。
それまではその感情を楽しめばいいのです。
笑うから泣けるし
泣くから笑えます。
両方あるから
それぞれの特徴をより深く
感じることができるのです。
感動の物語には
必ず分かりやすい起承転結があります。
感動の人生にするにも
涙と笑いがいるのです。
感動のハッピーエンドになることは決まっています。
どんなに嵐が来ても
いつかは太陽が昇るように
どんなに泣き続けても
必ず笑えるときはくるのです。
Naomiの言霊
飽きるところまでしたら
人は自然と別の動きをしたくなる。
それまではその感情を楽しもう。
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