「変わる」にもレベルがあります。
聴く・読む、という受動的な動きは
自分が変わるきっかけをくれるだけで
そのものだけで自分が変わるわけではありません。
聴いたり読んだりしたことを
一つでもいいから実行に移すという能動的な動きをしてはじめて
自分は変わっていきます。
だから、自ら考え動く人は
何を手段にしてもある程度の変化は確実にします。
もっとレベルアップした変化をしたいと想えば
手段を変えて、ハードルの高い行動を起こせばいいのです。
何をやっても変わらないという人は
受動的な動きだけで何も考えず
能動的に動いていないからです。
手段が悪いのではありません。
自ら考え、行動に移せば必ず変わります。
考えて行動に移すと
失敗することも頭を打つこともあります。
もしかしたら、手段を変えた方がいいかもしれない。
動けば分かるのです。
だからこそ、そこから次に活かせ変化することができます。
あれを受けても変わらなかった
これを学んでも変わらなかった
だから効果がない、のではなく
あれを受けてこれを受けたら
あとは自ら考えて動くことです。
読んで聴いてるだけでは、何も変わりません。
変わった気になってるだけです。
変わった気を現実にするには、肉体を使って動くことです。
◆◇◆ 画道(Gado)創者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 自ら考え動く人は何を手段にしても変わる。
変わらないのは、受けるばかりで動いていないから 』
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