人は、本当は
「正しい答え」が
ほしいわけではありません。 もちろん 悩んでいるときには
解決策を探すこともあります。 どうした・・・
- 「で、自分はどうしたい?」 へ戻ったとき 初めて人生が 「自分のもの」として動き始めます。 それまでは、どこかで 誰かに理解してほ・・・
- あの選択は正しかった? あのとき、別の道を選んでいたらどうなっていた? この生き方で合っている? わたしたちは、ついつい人生に 「正解」を求めてしま・・・
- わたしたちは 氣づかないうちに 「求められる自分」 になろうとしてしまうことがあります。 ちゃんとしている人でいよう。 期待に応えられる人でいよう・・・
- 人生は 「ちゃんとやらなきゃ」 と想っているときほど 少しズレただけで 自分を責めてしまうことがあります。 間違えないように 失敗しないよう・・・
- いつも冷静で穏やかに 物事を俯瞰して見られるのは 「真ん中」にいるときです。 逆に 右や左に大きく傾いているときは 焦ったり 不安になっ・・・
- 「頭ではわかっている」とは 知識としてわかっている状態 体験していない理解 理論や正論で見ている状態 人生を情報として見ている状態 という、いわゆる、・・・
- 傷ついた経験があると 人は大きく二つに分かれます。 ずっと相手を責め続けるか あるいは 「もう許さなきゃ」 と、無理に自分を納得させようと・・・
- 「もっと自分を許していく」とは 「がんばらなくなる」ことではなく 「もう証明しなくていい」 を、自分に許可していくことです。 わたしたち・・・
- 「勝ち負け」というより 「命が巡っている」 ということは これまでの還る対話#1〜11まででも 書かせていただいた通り 「善悪・・・
- ただ「みんな仲良く」では 実際の共存は成り立ちません。 お互いを尊重するためには 境界線やルール 最低限の信頼が必要です。 だから 共存・・・
