どちらか選ぼうとして
どうしても選べない場合は
どちらも特に必要ない、ということです。
選べるときは、迷わずどちらか選べます。
無理に選ばない
急いで選ばない
周りの意見に振り回されない
必ず自分で選べる、と信じ切りましょう。
迷うときは、無理に選ばなくていいのです。
あの人とこの人と
どちらの方が、自分に向いているんだろう?
どちらを選んだ方が良いんだろう?
こういうときはほとんどが
素直な気持ちではなく
何か条件で選ぼうとしています。
あの人は、こんなところが良くて
この人は、あんなところが良くて
あの人は安心感があるけれど
この人は刺激があって
あの人は、両親のお気に入りで
この人は、私がボクがいいなと想っていて
条件で選ぶことが良い悪いではないですが
迷うときは、選ばない選択でいいのです。
迷わず選べるとき、というのは必ずあります。
「これだ!」と選べるときは来ます。
それでもいつもウジウジして選べない人というのは
そもそも最初からそれが欲しい分野のものではないのです。
真に欲しいものから、目を逸らしていませんか?
◆◇◆ 画道(Gado)創者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 どちらかで迷うときは
どちらも選びたいものではないということ。
本当に選びたいものは選んでいる 』
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