一緒に何かに取り組む
コラボをする
パートナーシップを組む
一人でするよりも、誰かと一緒にした方が
何倍も力を発揮できるし、何倍もの成果を出すことができます。
ただ、何倍もの成果を出すには一つ条件があります。
それは、お互いが自分の役割を自覚していることです。
何ができるか、何をすればいいかが、お互いにきちんと理解できていることです。
どちらかがおんぶに抱っこの状態や
どちからがまったく理解していなければ
もう片方に負担がいくばかりで、結果上手くいきません。
それを、コラボや組むとは言わないのです。
一人でするのは怖いから、だから誰かと一緒にする
一人でするのはいろいろ大変だから、だから誰かと一緒にする
そしたら、自分の仕事が半分に減るかも
楽だよね
そんな想いでしたら、必ず、一人でするときよりも成果は半分以下か
マイナスになります。
一人でするのは怖いから、だから一緒にするのであれば
上手くいかなかったときの責任転嫁や責任逃れをするためでしかありません。
お互い一人でもできるけど
一緒にするともっと楽しくて大きなことができるよね!
あなたと一緒にさせてもらえるなんて光栄です。
あなたの胸を借りるつもりで、今自分ができることを精一杯させてもらいます!
こんな関係だからこそ、一緒にするとより一層上手くいくのです。
どうして、一緒にしたいんでしょう?
一緒にする意味はどこにあるのでしょう?
一緒にする本当の目的は、どこにありますか?
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 自分の役割を自覚している者同士が組むから相乗効果が生まれ
一人でするとき以上の成果に結び付く 』
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