ラブラブに満たされて包まれる愛は
環境に左右されることはありません。
外が大雨だろうが嵐だろうが
いつも心は晴天のラブラブなのです。
想い出してみましょう。
想像してみましょう。
自分がずっと恋焦がれていた人が
自分がずっと憧れていた人が
自分のことも好きだと言ってくれて
一緒にいたいと言ってくれたとしたらどうでしょう?
上司に怒られようが
親に怒られようが
電柱にぶつかって頭を打とうが
ニコニコ笑って流せませんか?
ニコニコ笑って許せませんか?
外が晴れてないと
お膳立てされていないと
ラブラブになれないというのは
心がもともとそんなにラブラブではないのです。
本当のラブラブは、一緒にいるだけで十分に幸せなものです。
何もなくても幸せで
日常そのものが幸せだと、そう想えるものです。
すべては、日常にあります。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 お膳立てされたラブラブよりも、何もなくてもラブラブに。
満たされて包まれる愛は日常にあります 』
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