photo by Kumi
遠慮しないで、大丈夫。
気を配ることは大事だけど
変に気を使わなくて大丈夫。
大切な人の声
大好きな人の声
聴きたかったら、想ったときに電話をしましょう。
大切な人の顔
大好きな人の顔
見たかったら、想ったときに会いに行きましょう。
どうしよう…
迷惑かな…
そう想って考えこんでいる間に、タイミングを失います。
「あ、忙しかったよね…」
「あ、電話して、ごめんね…」
「あ、迷惑だったかな…」
そんな枕詞も要りません。
「やったー♫繋がった!声が聴けて嬉しかったよ♫ありがとう!」
「会えて良かった♫元気そうな顔が見れて嬉しかった♫じゃあ、帰るね~!」
声が聴けた嬉しさを、顔が見れた喜びを、素直に伝えましょう。
コツは、長々話さないことです。
ダラダラ会わないことです。
「私があなたの声を聴きたかった」と「私があなたに会いたかった」と
主語を自分にすることです。
「また、声聴きたいな」
「また、会いたいな」
相手にもそう想ってもらえるくらいでちょうどいいのです。
相手への「想い」を、相手に負担が掛かる「重い」にしないように。
いつでも明るくさわやかに自然体で。
表情の笑顔と
声の笑顔と
行動の笑顔で接すると
相手から電話が掛かってきたり、会いに来てくれたりしますよ。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 声が聴きたければ、電話する。
顔が見たければ、会いに行く。
想うままに行動して大丈夫 』
◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆
※Emailは公開されません。また、スパム対策のため日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。