もういいや、と
諦めて手放すのもアリで
どうしてだろう?
なぜだろう?
どうしたらいいんだろう?
と、しつこく突き詰めようとするのもアリです。
どちらもアリで
正解不正解はありません。
それを自分がただ経験したかっただけで
自分にとっては「自分が選択して決めた」
ということが大切なのです。
もっと言うと、
なんだかんだ結局は自分で選んだことだしな、と
「自分が決めたことなんだ」と
「自分が認める」ことが大切なのです。
自分がしたい経験は
確実に周りに応援されて
経験できるようになっています。
もし、道がズレていたら
ズレてないかしら?と
事故や病気などの現象で教えてくれます。
自分がしたかった
自分が選んだ
顕在意識では認められないことも
潜在意識が望んでたんだなって
自分で認めることです。
なぜ?なぜ?と突き詰めていけば
こんな世界があったんだという世界に必ず出会えます。
そのときに
あ、これをしたらいいんだなって
あ、これをやれってことだったんだ、と
そんなことにも氣づきます。
誰かに褒めて認めてもらうためなら
自分の無意識の中にある世界を突き詰めることはできません。
お天道様は見てくれている
神様は見てくれている
ご先祖様は見てくれている
誰にも褒めてもらえなくても
誰にも認めてもらえなくてもいい。
必ず、え?という意外なところから
褒めて認めてもらえます。
Naomiの言靈
誰かに褒めて認めてもらうためなら
自分の無意識の中にある世界を
突き詰めることはできない。
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