「自分は愛されている」
と、想えないとき
あなた自身が愛している人を想い出してみましょう。
あなたに愛している人がいる、ということは
あなたを愛している人がいる、ということです。
え?どこに?!
え?誰が?!
と探さなくても
確実にいるので安心してください。
どうしても、愛されていることを実感したいときは
手を合わせて
目を閉じて
自分を見守っていてくださる見えない世界にいる人たちに
話しかけてみてください。
神さま
ご先祖さま
守護霊さま
背後霊さま
ハイヤーセルフさま
自分がピンとくる呼び方で構いません。
具体的などなたかのお名前をお呼びしても構いません。
自分が呼んでみようと想う人たちに
声を出して呼びかけて、話かけてみてください。
「私は僕は、愛されていますか?」
「私は僕は、愛されたいです」
自分の心に秘めてきたこと
本当はあの人に愛されたかったということ
ずっと愛されてないと想って生きてきたこと
何でも構いません。
とにかく、自由に言いたいことを話してみてください。
そして、その方々からのお返事を
五感で感じてみてください。
すぐに感じる人もいれば
一回やっても何も分からなかったり感じない人もいるかもしれません。
でも、あきめずに何度も続けてみてください。
必ず、自分はそのお返事を感じることができると
認めて続けてみてください。
あるとき
胸の奥から込み上げてくるものに気づくでしょう。
涙が溢れて止まらなくなるかもしれません。
愛されていたって
ずっと愛してもらっていたって
独りじゃなかったって
必ず感じることができます。
この世界に生まれてくることができているのは
私たちが最初から愛されている存在だからです。
Naomiの言靈
この世界に生まれてくることができているのは
私たちが最初から愛される存在だから。
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