体がイタイとき
心がツライとき
一時的に
薬に頼ったり
誰かに話を聞いてもらったりすることも
大切なことです。
薬に頼らず
食事や睡眠の生活習慣を改善する方が
根本的に治せることは
大概の人は分かっています。
でも
痛すぎるときや
ツラすぎるときに
その痛みやツラさを必死に我慢しながら
食事や睡眠に気を配ろうとしたり
自力でどうにかしようとしても
人の意識はイタイ方やツライ方にいきます。
少し何かに頼って緩和しながら
ゆっくり自分と向き合ってみると
時間は掛かっても改善の方向に向かいます。
体がイタくなったり
心がツラくなったりするのは
心が悲鳴を上げているからです。
魂の叫びに、自分が気付いてあげられていないからです。
よくがんばってるって
自分で自分をヨシヨシしてあげましょう。
自分で自分を構ってあげたら
自分が自分に応えてくれます。
Naomiの言霊
体がイタイ・心がツライのは
自分の魂の叫びに自分が気付いてあげられていないから。
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