肉体は、元いた場所に戻るとき
持って帰ることはできません。
この世界で
経験したこと
気付いたこと
学んだこと
そこから知恵にしたこと
そこから自分の哲学にしたこと
生き方や在り方
この世界で
許したこと
許されたこと
感謝したこと
感謝されたこと
愛したこと
愛されたこと
そんな魂の成長だけを
持って帰ることができるのです。
肉体があるときに美しく生きることはもちろん
灰になるときでも
目映く(まばゆい)
雅に(みやび)
煌びやかに(きらびやかに)
清らかに(きよらかに)
艶やかに(あでやかに)
嫋やかに(たおやかに)
そんな、香りが残る生き方を。
◆◇◆ 画道(Gado)創者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 灰になっても色香を残す生き方を 』
◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆
※Emailは公開されません。また、スパム対策のため日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。