人は、人。
自分は、自分。
誰かに見せるための自分になるのではなく
誰かに認めてもらうための自分になるのではなく
自分が輝くための自分になるために
誰かと比べることなく自分のペースで一歩一歩前に進みましょう。
裸足で大地に立って
自然からのエネルギーを体いっぱいに満たして
自らの意思で
自らが選んだ場所に立つからこそ
内からみなぎるパワーが湧いてきます。
何にもブレない強い自分になっていきます。
外野がイチイチ反応してくるときは
自分の覚悟を試されているだけで
まだ、自分がブレて覚悟ができていないときです。
外野の反応を気にするということは
自分がまだ周りからの承認や評価を得ようとしているときです。
外野が何を言っても気にならなくときは来るし
外野が何も言わなくなるときは必ず来ます。
逆に「何かできることない?」と応援してくれるようになるのです。
人の人生はそれぞれで
スタート地点もゴール地点も違います。
かけっこが速い遅いという違いがあるように
人生の進み方のスピードにも個人差があります。
自分らしく輝きたいなら、周りに流されないことです。
らしさが輝き始めるときというのは
周りがどうあっても、いつも変わらない自分でいるときです。
裸足で大地に立ってみましょう。
空を見上げてみましょう。
太陽の光を一身に浴びてみましょう。
らしさは、「どんな自分であっても、今の自分が一番で100%なんだ」
自分でそう認めて受け入れたとき、眩しいほどに輝き始めます。
◆◇◆ 画道(Gado)創者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 人は人。自分は自分のペースで一歩一歩歩めばいい。
らしさは周りに流されないことで輝き始める 』
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