二流でも
三流でも
中身はスカスカなのに表面上だけそう見せて
何かあるとメッキのように剥がれてしまう
なんちゃって一流でもなく
本物の一流、です。
そんな、本物の一流の空気感の中にいると
自分が一流に近付くスピードが格段に上がります。
なぜなら、その方法や技術を必死に身に付けるよりも
本物の一流の空気感を真似た方がはやく技術も身に付くからです。
一流の人の息遣い
一流の人のテンポやリズム
一流の人の気の整え方
一流の人の間合いの取り方
一流の人の温度
一流の人のエネルギー
そんな一流の人の空気感を、自分に伝染させるのです。
一流の人には、何事にもブレない軸があり
魂の琴線に触れるものがあります。
一流の人と一緒にいると
心がとても穏やかな高揚感に包まれ
ときに魂に何かが触れたり何かを想い出して泣きたくなったり
その深い生き方や在り方に心を打たれ
一瞬、その人がいる世界だけが止まって見えたりします。
動きに、仕草に、姿勢に、一切の無駄もないのです。
いつも無理がなく、自然体です。
有名になることもとても素晴らしいことですが
有名になることが一流の証というわけでもありません。
知る人ぞ知る一流
今はまだ無名の一流の人もいます。
そんな人の近くにいて、その人の空気を感じさせてもらいましょう。
その人の空気を自分に伝染させましょう。
自分が一流に近付くスピードが加速します。
◆◇◆ 画道(Gado)創者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 一流を知り一流に触れる。
一流の空気感の中にいると
自分が一流に近付くスピードが格段に加速する 』
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