ああ、これ、好きだな
わあ、これ、すっごくいい
わあ、これ、すごくしっくりくる
あ、何か私のところにお嫁に来るのが決まっていたかのようにピッタリ
高額だから安価だからという値段に関係なく
自分の心や魂に響くモノを買うと自分もそのモノを大切に扱うし
モノもその自分の気持ちに応えてくれて
ますます良い波動を放ってくれるようになります。
ピンとくるもの
ときめくもの
嬉しくなるもの
テンションが上がるもの
そんなモノを身近に置いたり使ったりしましょう。
「あの人とは気が合う」というのと同じように
モノに対しても、気が合う合わないがあります。
あの人が持つと似合う
あの人が持っているとモノがお洒落に高級に見える
それは、モノとその人の波長が合っているからです。
年齢が若い頃は、若い気で何でも受け入れられてしまうので
似合う似合わないに大きな差は少ないですが
年齢を重ねていくと、その差はとても顕著になります。
カワイイから
流行っているから
ブランド物だから
あの人が着ていたから
ではなく、自分の気に合うものを選びましょう。
それを選べる目を持つことも、年齢を重ねた人にしかできないことです。
◆◇◆ 画道(Gado)創者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 自分の気に合うものを上手に選ぶ目を持つことは
年齢を重ねた人にしかできないこと 』
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