目の前に道がなくなったとき
超えられないと想う壁が現れたとき
それは、あきらめるのではなく
別の道を探しなさいということです。
今の道のままでは辿り着けませんよと
教えてくれているのです。
悲観するよりも
視点を変えましょう。
考え方を変えましょう。
捉え方を変えましょう。
今までの自分の中の常識を変えましょう。
これ以上先に進むには
今までの考え方では行けないですよという合図なのです。
人は、その世界にいるときはその世界のやり方で進もうとします。
でも、世界を変えようとするときは
同じやり方では前に進めないのです。
現場から、マネジメント側へ変わる
従業員から、経営者へ変わる
プレーヤーから、監督へ変わる
指示されたことをすることから
自分が決めたことをすることに変える
敷かれたレールの上を走るのではなく
自分で決めたレールを走る
世界を変えるときは、今までの常識は通用しません。
目の前に道がなくなったときは
目の前に壁が現れたときは
あなたが変わる!という本気を試されているときです。
必ず、辿り着ける道はあります。
あなたは一人じゃないから。
◆◇◆ 画道(Gado)創者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 目の前に道がなくなったときは
別の道を探しなさいということ。
必ず辿り着ける道はあるから 』
◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆
※Emailは公開されません。また、スパム対策のため日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。