なんとなく
理由は分からない
でも、そう感じる
自分の魂に響いたこと
自分の魂が感じたことには
素直に従いましょう。
そこに、誰かに気を遣うことや遠慮すること
そして、理屈は要りません。
「ただ、感じた」それでいいのです。
直感に従えと言われてそうしたけれど上手くいかなかった!
そんなときも、もちろんあります。
でも、だからといって、自分の直感に素直になることを諦めないことです。
どうせ、自分の直感なんて当たらない
どうせ、上手くなんかいきっこない
それは
自分が自分のことを信じ切れなかったり
自分に素直になれなかったり
どこかで損得勘定が働いていたりするからです。
どうせ、というその心が、直感を鈍らせているのです。
直感を使ってこなかった人が
自分のことを信じてこなかった人が
なかなか最初は直感自体を上手に使うことは難しいかもしれません。
でも、直感を意識して使っていれば
段々とその精度は高くなっていきます。
直感の精度を上げていくには
気の良い場所にいる
体によい食事をする
睡眠をきちんと取る
などという、自分がいる環境を整えることと
ん?という
ちょっとした違和感をスルーしないことです。
胸の下、お腹の上のちょうどみぞおち辺りに
何だか重い
何だか何かつっかえている感じがある
何かどんと落ちる
と、そんな違和感を覚えたら
それは、「何かが違う」と想っている証拠です。
直感が合っているときは
そこに爽やかな涼風が吹くほどに
気持ちの良い感覚を得ることができます。
◆◇◆ 画道(Gado)創者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 自分の直感を信じ切る。
直感の精度を上げるにはみぞおちを意識する。
爽やかな風、吹いていますか? 』
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