つかれちゃった
もう、なんでもいいや
もう、どうでもいいや
感覚が麻痺してしまって
感じることが疎くなって
心も体も動かなくなることは、誰にでもあります。
以前は、こんなこともあんなことも感じて考えて動けてたのに
以前は、もっといろいろできていたのに
以前は、ぶつかる元気もあったのに
以前は、歩み寄る気持ちもあったのに
誰にでも、そう想うタイミングはあります。
そんなときは、カーテンを開けて光を入れましょう。
外に出て、太陽の光を浴びましょう。
そして、休むときは、月の光を浴びながら
月を愛でましょう。
細胞が活性化して、生きる元気が湧いてきます。
これでいいのかと、自分の生きる道が見えなくなってしまったり
とにかく前にと進んできたのに壁で道が塞がれていたり
自分の想い通りにならないことは、誰しもあります。
あなただけでは、ありません。
どんな人であれ
それぞれの世界で
迷い、探りながら、一つ一つ確認しながら
生きているのです。
顔を上げれば
いつでも太陽がそこにあって
いつでもお月様がそこにあります。
あなたは、あなたがそこにいるだけで、光を与えてもらっています。
心が迷子になったら、空を見上げましょう。
また進もうって、想えます。
◆◇◆ 画道(Gado)創者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 太陽の光を浴びる。お月様の光を愛でる。
そうすれば、生きる力は湧いてくる 』
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