幸せは、どこにあると想いますか?
こんなことができたら幸せ?
あんなことができたら幸せ?
あれがあれば幸せ?
これがないと幸せになれない?
幸せは
できる・できない
ある・ない
ではなく、いつも真ん中にあります。
つまり、幸せでいたければ、常に中庸にいればいいのです。
右すぎず、左すぎず
上すぎず、下すぎず
ちょうど、真ん中。
でも、その真ん中のありかは
両端がどこにあるかを知っていないと分かりません。
つまり、真ん中を知るためには
両端を、自分の目で、体感で、知る必要があるのです。
とっても嬉しいこと、と、とっても悲しいこと
とっても笑えること、と、とっても泣けること
とっても楽しいこと、と、とっても退屈なこと
その両端を知ることで、「あ、ここが真ん中なんだ」と分かってきます。
真ん中にいると
できる・できない
ある・ない
が幸せの基準ではないことが分かってきます。
幸せは、探すものではなく、あることに気付くもの
幸せは、新たに持つものではなく、すでに持っているもの
真ん中は、たくさんの経験を積むことで
喜びも挫折も経験するこで分かってきます。
怖がらずに何でも挑戦することで、幸せに気付きやすくなるのです。
◆◇◆ 画道(Gado)創者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 幸せのありかはいつも真ん中。
だから、真の幸せは何でも挑戦して
両端の経験を積むことで分かってくる 』
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