何でも中途半端にやる人は、変化をすることができません。
「そこまでやる!?」
と想われるようなことをして、やっと変化というものは起こります。
変わりたい、ということは
今までと違う自分になりたい、ということです。
ちょっと変わりたいくらいなら、中途半端でもいいでしょう。
微妙でしょうが、ちょっと変わるでしょう。
でも、大きく変わりたいと、自分で変わったと自覚したいと想うなら
微妙な変化では、自分が納得できません。
もっと、変わりたいと
もっと、違う自分になりたいと
また、もがき苦しむのです。
変わりたいと想ったときは
何でも大げさにやってみることです。
やり切ってみることです。
今までAを選んでいたら、Bを選んでみることです。
今まで表を選んでいたら、裏を選んでみることです。
そうすれば、「あ」とその変化する感覚が体感できます。
中途半端な人ほど、変わりません。
中途半端な人ほど、変に真面目にしようとします。
そして、また、AでもBでもないサイクルに迷い込みます。
変わりたいときに必要なのは、真面目ではなく想い切りです。
イイ人、手放していますか?
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『「中途半端な人」が一番変わらない。
どちらでもいいから「大げさにやり切る」人が
一番変わる 』
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