今の自分を客観的に知る。
未来に自分が行きたい場所を知る。
それで初めて、その行きたい場所に辿り着ける最善の手段や方法が見つかります。
未来に自分が行きたい場所だけ知っていても
今の自分を客観的に知らなければ最善の手段は見つかりません。
自分を客観的に知るとは
「自分はこんな人」という想い込みを外すということです。
主観的な自分は知っていても
客観的な自分は、自分では「え!?」と想うような自分もいます。
他人から言われて初めて、こんな自分もあったんだと知ることもあります。
自分では
知っている
分かっている
理解している
できている
という、想い込みを外しましょう。
周りから言われたことを謙虚に受けとめましょう。
自分では
よく分かっていない
できていない
と想うことでも、客観的に見ると平均以上にできていることもあるのです。
自分では「0」からスタートしないといけないと想っていても
周りからのアドバイスで「5」からスタートできることもあるのです。
もちろん、逆に、自分では「3」くらいに想っていても
周りからのアドバイスで「1」からスタートの方がいいと言われることもあります。
自分が今どこにいるのか、客観的に見ていますか?
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 自分を客観的に知ることからすべては始まる。
そこを知るから目的地に辿り着ける最善の手段が見つかる 』
◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆
※Emailは公開されません。また、スパム対策のため日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。