何をするにも、最後は、運。
やれることは何でもやった
できる努力も最大限した
でも、勝てないことはあるのです。
甲子園の準優勝チームのように
勝利の女神の気まぐれに泣かされることもあります。
一生懸命やっても、運に見放されることはあります。
最後は、そのとき運を持っている人に勝利の女神は微笑むのです。
たとえば、スカイツリー見学。
たまたま、行ったら入場者◯万人目で祝ってもらいました。
たとえば、友達とするトランプゲーム。
たまたま、自分の手持ちに強いカードがあって勝てました。
たとえば、イベントでのプレゼント。
たまたま、ジャンケンで勝ってもらえました。
運とは、そんなものなのです。
図ってできるものでもなく
努力したから絶対手に入るというものでもありません。
でも、努力なしに、何も動かずして手に入るものでもないのです。
大切なのは
まず、やることをやるということ
そして、運に好かれる体質になるということ。
運に好かれる人というのは、自ら動く人です。
運は、物や人を動かす人が好きなのです。
まず、この運に好かれる人になりましょう。
「あの人、持ってるよね」
こんな人は、必ず動いているし、動き続けています。
動いている運を自分の手に流れてきやすい状態を作っています。
「運」が手に入るかどうかは、本当に「運」次第です。
でも、「運」次第だからと何もしなければ、確実に運は手に入れられません。
運は運ばれてくるものですが
運が運ばれてきやすいような環境を整えることができるのは、自分だけです。
自ら、動いていますか?
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 運に好かれる人というのは自ら動く人。
運はモノや人を動かす人が好き 』
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