この人と一緒に何か仕事がしたい!
そう想うなら
まずは自分が相手にできることを先に提供することです。
「何か手伝いたいです」
「何かできることないですか?」
ではなく
「これが手伝えます」
「これができます」
「何か手伝いたいです」
と言う人ほど、やりたい仕事も選び、率先して仕事もしません。
「何かできることないですか?」
と言う人ほど、自分ができることを先にやりません。
友達を作るときと一緒です。
まず、自分が友達になりたい人のために動きませんか?
仕事も同じです。
まず、自分ができることを相手に提供することです。
「何か手伝いたいです」と言うのは
相手にとっては一番困る、足手まといになるお手伝いです。
「私にはボクには何ができる?」と
自分から率先して仕事を探し
自分で探し切れなければ
頼まれたことはその仕事の内容がどんなものであれ
自分なりに考えて動いてみることです。
美味しいところだけ、やる。
楽して、イイ想いをする。
楽しいことだけやりたい。
それで一緒に仕事を組める
相手と対等に組めることなど、まずありません。
「私はボクは、これができます」
相手に感動を与えるほど、自分ができることを率先して先に提供していますか?
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 一緒に仕事をしたい!と想う人には
まずは自分ができることを提供する。
待ちの姿勢ではまず組めない 』
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