ボーッと想っているのと
しっかりと問いを持って想っているのとでは
キャッチできる答えの精度が変わってきます。
この方法が知りたい
この答えが知りたい
具体的に問えば問うほど
答えはキャッチしやすくなります。
パソコンで調べたいことを検索するときと同じです。
具体的なキーワードを入れた方が
求めている答えにすばやくたどり着き
なんとなく~で調べていても
なかなか求めている答えにたどり着けません。
もちろん、ぽーっとしているときに
「あ!!」と答えが降ってくるようなときがあります。
でも、それは、普段からぽーっとしている人ではなく
普段からずーっと問い続けている人が
ふっと力を抜いたときや気を抜いたときに
「え!?」というような答えが降ってくるのです。
普段から何も考えずにぽーっとしている人に
精度の高い答えというのは降ってはきません。
知りたいなら、求めているなら
問いを持ち続けることです。
そうすれば、答えはキャッチできます。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 問いを持ち続けること。
そうすれば、答えはキャッチできる 』
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