年齢は、ただの肉体年齢であって
精神年齢は、別物です。
あなたが一緒にいたいと想う人は、どんな人ですか?
あなたが一緒にいて楽しいと想える人は、どんな人ですか?
何かをするのに、イチイチ
「いやいや、もう歳だし」
「こんな歳で、恥ずかしい」
「いまさら、ねえ」
と、できない理由を年齢のせいにしていては、周りもちっとも楽しくありません。
それよりも
「おいくつですか?」と年齢を聴かれて答えたときに
「若い!!」
「えー?!見えない!!」
「私もボクも、あなたのように年齢を重ねたいです!!」
そんな風に言われた方が自分も嬉しいし、周りも楽しいものです。
人は、生まれたときから死に向かって生きているのだから
時間とともに肉体が衰えていくことは自然なことです。
でも、精神年齢は、衰えることを知りません。
衰えさせているのは、自分です。
精神年齢は、自分で決められるのです。
精神年齢、気が若い人は、いつまでも可愛いものです。
きらっきらに輝く笑顔が最高に素敵で、老若男女問わず人気者です。
自分のご縁を無限に広げたいなら、年齢は忘れましょう。
「いまさら」なんて、想う必要はどこにもないのです。
年齢を記入するとき
「私ってボクって、いくつだったけ?」と想い出さないといけないくらい
年齢に関してだけは忘れっぽくなりましょう。
誕生日は覚えていても、年齢はうっかり忘れるのが、イイ男・イイ女です。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
「 ご縁を広げたいなら、年齢は忘れる 」
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