決めることは大切で
決めるから具現化できます。
でも
いつも、黒か白かと決められることばかりではなく
たまに、黒かもしれないし白かもしれないという答えがある方が
具現化できる可能性は増えていくことがあります。
プラスに答えを決められる人はそのままで
ついつい、マイナスに答えを決めつけてしまう人は
「かもしれない」と振り幅を残してみましょう。
振り幅を残すことで、未来の可能性が増えていくことがあります。
今は振り幅を残す選択が
「もしかして」という可能性を実現させることも覚えていきましょう。
「白だ」
「黒だ」
と決めつけずに
「かもしれない」と今は振り幅を残すことで
自分の想像の外にあったことが形になっていく可能性が伸びていきます。
振り幅を残すことで、形になっていく感覚が掴めると
プラスに答えを決めることができるようになっていきます。
本当はできるのに
「できない」「ムリ」と
マイナスに答えを決めつけていませんか?
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 「かもしれないよね」
決めつけるより、可能性はちゃんと残そう 』
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