攻めているつもりも
攻めようと想っているわけでもないのに
なぜか、相手からそんなに攻めないでと言われるのは
あなたが、あなたを守りたいから。
否定しているつもりも
否定しようと想っているわけでもないのに
なぜか、相手からなんでそんなに否定するのと言われるのは
あなた自身が変化することを恐れているから。
どうして、どうして、と相手を攻めるのではなく
相手の世界に歩み寄ってみましょう。
あり得ない、あり得ないと相手を否定するのではなく
相手の世界に飛び込んでみましょう。
あなたは、本当に、相手の世界を知っていますか?
あなたが知ってる世界は、すべてですか?
相手の世界は、相手の世界で存在します。
そこには、相手の幸せがあるのです。
あなたの世界は、あなたの世界で存在します。
そこには、あなたの幸せがあるのです。
あなたは、誰を攻めなくても、ちゃんと守られています。
あなたは、誰を否定しなくても、ちゃんと認められています。
あなたも、ちゃんと、変われるのです。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 相手を攻めてしまうのは、自分を守りたいから。
相手を否定するのは、自分が変わりたくないから 』
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