Naomism.
  • プロフィール
    • My Story
    • 略歴
  • Naomi言靈
    • Naomi言靈
    • 今のあなたへの言靈
    • Naomi言靈本(直筆お名前言靈入り)
  • 色靈アート
    • 色靈アート(いろだまアート)とは
    • 色靈アートギャラリー
    • 言靈入り
      色靈アートギャラリー
  • ご縁道™統合プログラム
    • ご縁道™統合プログラムとは・体験講座
    • ご縁道™統合プログラム〈自己再会マスターコース〉
    • ご縁道™統合プログラム〈ガイドマスターコース〉
    • 個人セッション
    • お客様の声
  • セラピー
    • ソウルテイスティングセラピーについて
    • サーキュエッセンス・アロマセラピー
    • ワインセラピー
    • 日本酒セラピ—
    • おうち焙煎コーヒーセラピー
    • MY箸YOUR箸カラーセラピー
  • イベント
    • ご縁会
    • ご縁道™ 四季リトリート
  • ショップ
  • お問合せ

Naomism.

  • プロフィール
    • My Story
    • 略歴
  • Naomi言靈
    • Naomi言靈
    • 今のあなたへの言靈
    • Naomi言靈本(直筆お名前言靈入り)
  • 色靈アート
    • 色靈アート(いろだまアート)とは
    • 色靈アートギャラリー
    • 言靈入り
      色靈アートギャラリー
  • ご縁道™統合プログラム
    • ご縁道™統合プログラムとは・体験講座
    • ご縁道™統合プログラム〈自己再会マスターコース〉
    • ご縁道™統合プログラム〈ガイドマスターコース〉
    • 個人セッション
    • お客様の声
  • セラピー
    • ソウルテイスティングセラピーについて
    • サーキュエッセンス・アロマセラピー
    • ワインセラピー
    • 日本酒セラピ—
    • おうち焙煎コーヒーセラピー
    • MY箸YOUR箸カラーセラピー
  • イベント
    • ご縁会
    • ご縁道™ 四季リトリート
  • ショップ
  • お問合せ
Naomi言霊

関わるときは、相手基準で。自分の基準や都合で、叱ったり褒めたりしない。

2013年10月23日

photo by Kumi

 

 

自分の機嫌が良いときは

大変なことでも叱らなかったり、極端に褒めたりする。

 

自分の機嫌が悪いときは

些細なことで叱ったり、スゴいことでも褒めなかったりする。

 

こういうことを繰り返せば

確実に相手はこちらの顔色を伺って行動するようになります。

 

何をしたら叱られるのか

何をしたら褒められるのか

基準が分からずに混乱も起こします。

 

 

自分の感情で叱ったり褒めたりするのではなく

相手が決めた一定の基準に対してできたかできなかったかで対応しましょう。

 

相手が、どうして叱られているのか、どうして褒められているのか

納得できる理由を示してあげましょう。

 

何でも叱ればいいわけではなく、何でも褒めればいいわけでもありません。

 

叱ってほしいときに叱ってもらえないこと

叱られないと想っているときに叱られること

 

褒めてほしいときに褒めてもらえないこと

相手が納得していないのに、こちらがむやみやたらと褒めることは

 

必ず、不安や不信感に繋がります。

 

 

「ちゃんと、自分のことを見てもらえている」

「ちゃんと、自分のことを認めてくれている」

相手が心からそう想える叱り方・褒め方は大事です。

 

相手のこと、よく見てますか?

 

 

◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆

『 関わるときは、相手基準で。
  自分の基準や都合で、叱ったり褒めたりしない 』

◆◇◆  ◆◇◆  ◆◇◆  ◆◇◆  ◆◇◆  ◆◇◆

 

関わるときは、相手基準で。自分の基準や都合で、叱ったり褒めたりしない。 was last modified: 10月 22nd, 2017 by Naomi
previous post
内に秘めた感情は表情や言葉で誤摩化せても、意志を表す後ろ姿はごまかせない。背中で語れる人になろう
next post
話をいくら聴いても、繰り返し実践しないと何も変わらない。

関連記事を読む

あなたが気にしている視線は誰の視線ですか?あなたは、誰に認めてもらい褒めてもらいたいのでしょう?

2012年3月6日

先にいるから、今が分かる。今にいたら、知っているのは過去。

2012年1月31日

変われる人は、言われたことではなく、言われたこと以上のことができる人。

2013年1月24日

自分から動く。それだけで、人生はいつからだって変えられる。

2013年9月5日

自分を支えてくれていると想っていた柱が折れる理由は、その折れた柱ではなく他の柱に原因がある。

2013年6月11日

素直に生きるとは、誰かに従順な自分になるのではなく、素の自分に正直に生きること。

2014年5月6日

パートナーシップとは自分と向き合うこと。痛いほどに向き合わされてもそこに愛はあるから大丈夫

2017年4月10日

本当は、どんなときでも美しい。今ここをすべて受け入れたとき、人は一番輝く。

2012年9月24日

結果を出せる人というのはやり続けられる人。そのやり方で、ずっと続けられますか?

2015年6月27日

魂が傷つくことはなく、その経験によって成長ができている。愛してるよって抱きしめてあげよう。

2022年2月1日

コメントを残す Cancel Reply

email confirm*

post date*

※Emailは公開されません。また、スパム対策のため日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。

My Story

My Story

Naomi

五感刺激による潜在意識活用方法や色靈(いろだま)・言靈(ことだま)によるヒーリング、「色靈アート」「ご縁マップ」など自己開発メソッドを提唱しながら、個展開催するなど幅広い活動を展開中。

→もっと詳しく

Facebook Twitter Instagram

検索

アーカイブ

メルマガ登録

Naomiからあなたへの一言言靈☆
あなたのために想いを込めて送ります。
あなたにとって、日々の氣付きのきっかけになりますように…☆
↓メールアドレスを入力↓

カテゴリー

  • セラピー (1)
  • プロフィール (2)
  • Naomi言霊 (2,997)
  • 色霊アート (6)
  • ご縁道™統合プログラム (4)
    • ご縁道™統合プログラムとは・体験講座 (1)
    • 自己再会マスターコース (1)
    • ガイドマスターコース (1)
    • 個人セッション (1)
  • ソウルテイスティングセラピー (5)
    • サーキュエッセンスアドバイザー講座 (1)
    • MY箸YOUR箸カラーセラピー講座 (1)
    • ワインセラピー講座 (1)
    • 日本酒セラピー講座 (1)
  • イベント (70)
    • ご縁会 (57)
    • ご縁道™四季リトリート (5)
  • Naomi個展 (5)
  • ご縁のある人たち (82)
    • 舩井グループ・51コラボ (39)
  • 出版 (7)
  • Naomiのひとりごと (9)

タグ

2026年を生き抜く この世とあの世 ご縁のある土地 ささやかなもの つながりのかたち ふたりの協力の先に エネルギー交換 モノを持つこと 世界を変える第一歩 人が離れていくこと 人とのつながり 人の氣持ち 共に在る 内なる自分の声 再スタート 区切り 受け取る勇気 変化すること 多極化の時代 宇宙からのメッセージ 完璧じゃなくていい 心がない 応援という名のコントロール 意見の相違 愛の共鳴 感情のパターン 感触の違い 揺るがない 暴力 本当のご縁 本質的な愛 歩んできた道 生きていること 研究結果 筋トレ 耳を澄ませて感じ取る 肉体の遺伝 良い悪い 言葉にする 誰かと比較する 赦し 重力 開運キーワード 関係性を深める 魂中心

検索

アーカイブ

My Story

五感刺激による潜在意識活用方法や色靈(いろだま)・言靈(ことだま)によるヒーリング、「色靈アート」「ご縁マップ」など自己開発メソッドを提唱しながら、個展開催するなど幅広い活動を展開中。

→もっと詳しく

最新の投稿

  • 先の見えない時代だからこそ、恐れに飲み込まれるのではなく、自分の中心へ還り、調和を選び続けること。

    2026年6月29日
  • 社会が揺れる時代だからこそ、自分へ還る。

    2026年6月28日
  • 変わり続ける世界の中で、変わらない自分の中心を育てていく。

    2026年6月27日
  • 理解とは、賛成でも許すこととも少し違う。ただ、相手から見えている景色を想像すること。

    2026年6月24日

著書

あの人との関係を引き寄せる ご縁マップのつくり方
(ビジネス社)

¥1,512

Amazon

その他

プライバシーポリシー

特商法に基づく表記

PayPal決済に関して

©2018 - Naomism. All Right Reserved.


Back To Top