形にしていくとき
変わっていくとき
実績を作るとき
結果を出すとき
寝る間を惜しんで動く時期ってあります。
寝る間を惜しむというよりも、普段より寝なくても動ける時期というのがあるのです。
時期があるというよりも
本気で変わるには
本気で結果を出すには
必ずそんな時期が必要です。
そして、そんなときは
周りに「休んでるの?」「動きすぎじゃない?」と指摘されても
本人には必死にガンバッているという自覚がさほどありません。
変わっていく自分や結果が出るのはとても面白く楽しいので
それを苦しいことだとは微塵も想っていないのです。
ただ、周りから見たとき、どう見ても
何だかとてもしんどうそうだったり、漂わせる空気が重かったり
目が笑ってなかったり、顔が浮腫んでいたり
息切れしながら「た、たのしい…んですよ・・・」と言っているように見える
違和感を覚える状態になっていたら
それは、ひとまず変化しているかもしれませんが、決して長続きしない変化です。
自分の心や魂を壊してしまうほどのがむしゃらは
決して、幸せな結果には繋がりません。
自分の心や魂が成長するがむしゃらは
必ず、長い目でみたときに、周りを幸せにする結果に繋がります。
ここぞというときは、がむしゃらに動く時期が必要です。
何よりも、その時期に動くことが必要なのです。
そのタイミングを逃せば、結果を出すことが難しくなります。
いつ、動きますか?
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 ここぞというときは、がむしゃらに動く時期も必要。
今動かなくて、いつ動く? 』
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