今、ここに生きていて良かったと
あの人と分かち合えて良かったと
魂からの感動や喜びを味わうには
本音で関わることです。
モノでも、人でも
本音で関わることは、気力も体力も時間も要ります。
めんどくさかったり
しんどかったり
傷つきたくなかったり
いろんな理由を見つけては
適度な距離感を保とうとします。
社会生活を送る上では
「適度な距離感を持つ」 そんなことも必要です。
でも
実感も感動も、そして、魂の喜びも
適度な距離感からは生まれません。
「ま、いっか」
「こんなもんだよね」
そんな関わり方では、そんな程度の繋がりしか持てません。
魂が繋がっている感、知っていますか?
魂が繋がった感、体感したことありますか?
それは、本音で関わることからしか得られません。
根気も要ります。
時間も掛かります。
体力も要ります。
勇気だって要ります。
覚悟だって要ります。
忍耐だって要ります。
でも、そんなことがあるからこそ
魂からの感動が味わえて、魂から喜べるのです。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 本音で関わるには、気力も体力も時間も要る。
だからこそ、分かち合えたときに魂から喜べる 』
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