「何か、雰囲気があるよね」
「何か、違うよね」
「何が違う?」
と聴かれると、具体的には説明できないけれど
醸し出す空気感が違う人を
「何か、雰囲気が違うよね」と人は表現することがあります。
何か、分かりやすいものが目に見えているわけではないのです。
何か、具体的に説明ができるわけではないのです。
でも、何かが違う。
空気に色はついていないけれど
人は、色のついた空気を感じています。
目には見えていないけれど、心で感じています。
その空気に色をつけるのは、香りです。
優しい香り
温かい香り
穏かな香り
凛とした香り
キレのある香り
艶のある香り
自分を表現する香り
想いを表現する香り
愛を表現する香り
香りにもいろいろあります。
あなたが感じたい、表現したいと想う香りを身にまとい
あなたの醸し出す空気に色を付けましょう。
「何か、雰囲気あるよね」
「何か、違うよね」
見えない世界を少し意識したら
必ず、見える世界が変わっていきます。
見える世界に、差が付きます。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 空気に色をつけるもの、それが香り。
香りを味方につけて、醸し出す雰囲気に差をつけよう 』
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