きれいに見せること
カッコよくみせること
視覚から入る清潔感や美しさを演出することは
自分のためだけではなく
相手のためへの礼儀でもあります。
それは、相手を気持ちよく、笑顔にすることができるからです。
でも、本当は見せようとしなくても、どんなときでも、人は美しくいられます。
どんなときでも、相手を気持ちよく、笑顔にすることができます。
ただ、存在だけで、励ますこともできるのです。
それは、「今ここ」をすべて受け入れたときです。
春は芽生えて
夏はたくましく
秋は落ち着いて
冬は耐えて
その季節を、自分を取り巻く環境を
「今ここ」を、草花たちは素直に受け入れています。
春に春の輝き方を
夏に夏の輝き方を
秋に秋の輝き方を
冬に冬の輝き方を
草花たちは知っています。
ありのままが、一番美しいことを、草花たちは知っています。
「今ここ」をすべて受け入れたとき、人も一番輝きます。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 本当は、どんなときでも美しい。
今ここをすべて受け入れたとき、人は一番輝く 』
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