Photo by 寺前陽司
誰かが、良いと言ったから。
誰かが、イマイチと言ったから。
だから、自分も良いと想う。
だから、自分もイマイチと想う。
これは、どこにも自分がありません。
誰に良いと言われても
誰にイマイチと言われても
あなた自身が良いと想えば、それでいいのです。
みんなが、良いと言う。
みんなが、イマイチと言う。
それを聴いて、本心で
「私はとても良いと想っているのに」と想うんだったら
そうちゃんと「良いと想うよ」って言いましょう。
スゴイ人が言おうが
影響力のある人が言おうが
素人が言おうが
関係ないんです。
あなたが、「イイ!」
あなたが、「好き!」
そう想えたら、それはあなたにとってとても価値のあるものなんですよ。
周りの評価は気にしないこと。
何のために、周りの評価を気にしているのでしょう?
どうして、同じものを好きだと、イマイチだと言わないといけないのでしょう?
あなたがイイと想えば、それでいいんです。
あなたの目と感覚を大事にしましょう。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『 人の評価ではなく、自分の評価で。
誰かの評価で判断せずに、自分の目と感覚を大事にしよう 』
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