photo by:fumio* (photost.jp )
どうして、こんなことが起こったんだろう?
どうして、こんな風になっているんだろう?
これをするには、どうしたらいいんだろう?
何かに対して答えを探しているときは
遠くにも近くにも
大きなものにも小さなものにも
同じ世界のものにも違う世界のものにも
敏感に反応しキャッチできる感度の良いアンテナが必要です。
でも、反応し、キャッチをしただけでは答えは出ません。
それは、答えを導き出すヒントをもらっただけです。
最後は、目の前に起こる些細な出来事がスイッチとなって
答えが出せるのです。
反応し、キャッチすることは、感じること。
目の前の出来事は、
完全にイメージできるもの・目に見える形として、出すもの。
例えば、机からモノが落ちる。
例えば、公園で子供がボールを蹴っている。
例えば、信号で待っているおばあさんがいる。
たわいもない、日々の日常の中に、答えを出すスイッチがあります。
でも、そのスイッチは、
感度の良いアンテナでキャッチしたヒントがあるからこそ分かるのです。
感度の良いアンテナを常に立て続ける。
目の前の出来事を、日々の日常を大切にすること。
それで、はじめて、答えを出すことができます。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『答えを探すときは、感度の良いアンテナが必要だが、
答えを出すときは、目の前の出来事が大切』
☆
◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆
※Emailは公開されません。また、スパム対策のため日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。