photo by:hiyoko (photost.jp )
たとえば、
携帯を落とす。
たとえば、
パソコンが壊れる。
たとえば、
アドレス帳をなくす。
自発的にモノや情報や人を手放すことができないときは
周りから手放さざるを得ない状況が訪れます。
「コレがないと!」と想っているのは自分だけで
意外となくてもどうにかなります。
「あ、もしかして、大したことなかった?」と気付きます。
もちろん、どれも、これも、今持っているものは大切なものです。
今の自分を創り、成長させてくれたものだから。
でも、そのお役目が終わるときってあります。
次のステージに進むべきときってあります。
何となくは分かっているけど
なかなか自分では情や想いが絡んで手放せないときは
手放さざるを得ない状況が強制的にやってきます。
「それって、本当に必要ですか?」って。
◆◇◆ 画道(Gado)創始者Naomiの今日の1本! ◆◇◆
『自分で手放すことができないときは、
手放さざるを得ない状況が強制的に訪れる』
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